将棋に限らず、歴史や文化の成り立ちが大好きなのであるが、
先日、落合君のお父さんから坂田三吉先生の名著を見せていただき、
思わず声が出た。
本の装いからかっこよすぎる。
これは・・・下手どうやってかてばいいんだろう。
下手にとって 六つかしい。
むつかしいってこうやって書くのか!?
変換ミスか!?
関西将棋の私でもそう思うのだから、関東の
綺麗な形を重視する先生方は卒倒するだろう。
最近はみる将のようなお父さん方も多くなった。
生徒のお父さん方が結構強い。その中でも落合さんは
みる将5段くらいなのであり、プロとの対局も
多くこなされている。次回の対プロ2枚落ちはきっと
33金をあがるはずなので上記の図面になるのか非常に
楽しみにしている。
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