2026年4月27日月曜日

GW 

 

 ここ1週間、GWの教室をお休みしますという連絡が多いのですが・・・

5月2日(土)3日(日)の両日の各コースは休講です。

よろしくお願いします。


 4月30日(木)5月1日(金・特訓)については、開講します。

川﨑大地 ←教室日程表などはこちらでご確認ください。


 

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あまりにも時間がない気がしたので、1週間の自分の行動を見える化するべく

全て書き出してみた。

 なんかやりたいことを書きだすと少なく見積もっても1日が32時間くらいはいるのであるが、他の人の工夫をしりたい気はする。


 


 


2026年4月1日水曜日

焼肉ばかり食べている。

  人に何かを伝えるためには、学習が大事。

 アウトプットするにはインプットが大事というわけで、今月は研修もとい伝統芸能ばかり

  浄瑠璃を見に行く。

  途中、用具の説明があったので、扇子について質問してみた。

 実物を見せてもらうと将棋の扇子と違って、神道的な裃がなくて不思議だなと思った。

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うちの猫をai化。将棋も指せる。

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最近、人が来るたびに焼肉ばかりで体が重いのだけど・・・
更に今日も・・・。








森先生のおともで焼肉。
将棋の棋士の色紙が多く置かれていた。将棋会館も高槻に移ってしまったが
今後は森一門御用達。いやあ。福島ってなんか落ち着くんですよね。


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遊びに来た教室obには↑の焼肉をご馳走します。
(多分・・・。)




3月はお別ればかり。

 3月第3週土曜日。


石原先生のお別れ会。講師のお別れの会とはいうけれども、年度替わりで生徒も

数名移動したり、かなり変更する。

 石原君は小学5年生から指導して19歳から34歳まで講師。

東京での活躍を期待しています。


 3月29日

 

角田君、篠田君が親御さんとあいさつに。
(1日前には西村君も)
毎年のことではあるが、このメンバーは10年、12年とかの指導期間なのでなかなかに
メンタルにくる。ここまで長いと逆に、頑張ってとかそういう言葉もいいたくなくなる。

思い出すことが多すぎる。角田君のお母さんはどうしてあんなに冗談とパンチの聞いた
メールを送ってくるのだろうかとか、篠田君のお母さんは手紙を書けるのだろうかと思う。

講師冥利につきます。感謝いたします。





講師研修

  

 将棋の指導はなんだかできているような気分になっている講師が多いので

 講師研修。


 


3年目のひかり先生対見習いツナ。
将棋を指すと視界が極端に狭い講師が多いだが、棋力の問題とメタ視点とか、単純に社会人経験とか。どうやってこどもに伝えれるようになるか研修。ひかり先生はラーメンが好きすきぎる。ツナさんは、将棋は強いけどまあこれからか。
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講師研修2
しかしながらおごりは良くないということで、私も講師研修を受ける。
東京から、ふうか先生(4歳)にお越しいただき厳しい指導を受ける。

うちの教室は年少3学期の1月から受け入れしているのだが、誕生月も含めてかなりカリキュラムを変更して取り組んでいる。


教え方がつまらないと、許してもらえない。
幼児に将棋を指導する技術があるのは自分以外にいないと自負しているが、
そんなに甘くはない。幼児教育は総合力。親御さんも巻き込んでどうやって育てるか。
指導していて一番やりがいを感じる分野でもある。

    教室OBの常重氏にも厳しい指導。常重君は4月から寺内小学校で赴任の
教育のプロ。厳しい実践が続く。



厳しい指導のあとはファンサも忘れない。
当然だけど、こっちがファンね。













3月の振り返り1、(講師はこんな人です。)

 春でうららかなので、お出かけも多くなります。

今月の振り返り。



            安用寺七段、尾張講師と相撲観戦。伝統芸能の知見を学ぶ。

           


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