将棋の指導はなんだかできているような気分になっている講師が多いので
講師研修。
3年目のひかり先生対見習いツナ。
将棋を指すと視界が極端に狭い講師が多いだが、棋力の問題とメタ視点とか、単純に社会人経験とか。どうやってこどもに伝えれるようになるか研修。ひかり先生はラーメンが好きすきぎる。ツナさんは、将棋は強いけどまあこれからか。
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講師研修2
しかしながらおごりは良くないということで、私も講師研修を受ける。
東京から、ふうか先生(4歳)にお越しいただき厳しい指導を受ける。
うちの教室は年少3学期の1月から受け入れしているのだが、誕生月も含めてかなりカリキュラムを変更して取り組んでいる。
幼児に将棋を指導する技術があるのは自分以外にいないと自負しているが、
そんなに甘くはない。幼児教育は総合力。親御さんも巻き込んでどうやって育てるか。
指導していて一番やりがいを感じる分野でもある。
教育のプロ。厳しい実践が続く。
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